プロフィール

kayzer1

Author:kayzer1
海をこよなく愛すワーキングマザー
Friend Dance Surfing Healthを
中心にお伝えします。
40ゥン歳、私を取り巻く元気のイイ
友達とのハチャメチャ人生。
海では小波にしか乗れないのに
陸ではビッグウエーバー!

Like♪

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

リンク

QRコード

QRコード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

出た~

娘の友人から伊勢エビが送られて来ました。
実は私、生物が食べれません。(特に鮪・生の魚、レバーはもっともNG)
しかし甘エビ・イカ・タコ・ホタテ、血の出ない物ならOKだけどさすがに、この大きさの伊勢エビを調理する事が出来ない泣き顔
覚悟を決めて箱を開けましたが目に睨まれすごすごと蓋を閉めて実家に電話。
父は料理人なので笑いながら足を結わいてボイルしなさいと。
だけど、それが出来るなら苦労は無い。
半ベソになりながら掴んでみたものの、やはり出来ない。
結局実家に持って行って調理してもらう事になった。
恥ずかしいけれど私は姿ある物を調理出来ないの。出来ても秋刀魚程度。

以前、元彼の誕生日に気合いを入れて特大の金目鯛を買ったまでは良い。
刺身と煮付けにしてあげようと戦いは始まった。何しろ目が私を見てる。本当に包丁を入れられない。はっきり言って解剖に近い。又々半べそをかきながら魚屋にUターン。
二枚におろして貰い抱えて帰ってきた。
刺身だから皮を剥かなきゃならない、これも又々戦い。
大根の桂剥きをして綺麗に盛り付けたのを見て
「俺の好み知っていたんだ、触れない魚をここまでやってくれてありがとう」と彼。
一生に一度の挑戦は成功に終わったが、こんなにも悩まされた料理は今まで無いのだ。

・・・って事で伊勢エビ君の調理は父に任せて食べるだけにしよう。
・・・実家の猫(モモ)は海老が大好物、調理している間ニャーニャーとおねだり。伊勢海老1本あげてくれ!と気前の良い私でした。モモちゃんご機嫌絵文字名を入力してください

しかし怖かった。

伊勢海老
スポンサーサイト

テーマ : 美味なるもの - ジャンル : グルメ

<< パン教室 | ホーム | 晩ご飯 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。